辻希美の骨盤ベルト

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19歳という若さで妊娠出産をし、その後はママや子供向けの商品をいろいろとプロデュースして大活躍している辻希美さん。 すでに3人目のお子さんまで出来て、もはやママとしてはベテランの域に入っていますね。 そんな辻希美さんが、出産前から悩んでいたのが腰痛。

出産してからは、さらに骨盤のずれによって体重が増えたりしたため、骨盤ベルトを購入。 その際、使い方を東京・桐ヶ丘整骨院の院長である秋山融先生に相談したところ、カーブベルトプロテクトを勧められて、そちらを使い始めたそうです。 その後もずっと使い続けていたのですが、女の子が使っても恥ずかしくないような骨盤ベルトを、という要望から秋山カーブベルトを辻希美さんがプロデュースすることに。

辻希美さんは、ゴムベルトの腰部分をレオパード柄にプロデュース。 だから、ちらっと見えちゃっても、一見骨盤ベルトって分からないぐらいキュートです。 ヒョウ柄のようにファッションが限定されることもなく、どんなスタイルにも合わせやすいレオパード柄を選ぶところも、おしゃれな辻さんらしいですね。 とにかく、骨盤ベルト=ダサいというイメージを覆えして、さらにグレードアップさせたのが秋山カーブベルトなんです。

もちろん、辻希美さんの骨盤ベルトは可愛いだけではありません。 普通の骨盤ベルトは一つ帯になっているので、着けたまま動くとどうしてもずれてしまったりします。 でも、辻希美さんの骨盤ベルトは、バック部分が2層に分かれているので、腰からヒップまでをしっかりカバーしてくれます。 だから、骨盤をしっかり支えて、でもリンパの流れを滞らせることなく骨盤矯正が出来るんです。

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